峠の居織

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zoom RSS 都道府県庁所在地クイズ・青森市

<<   作成日時 : 2014/06/04 22:45   >>

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青森市(あおもりし)は、青森県の中央部に位置する市である。津軽地方・東青地域に属する。同県の県庁所在地であり、中核市に指定されている。青森湾に臨む交通の要地。中心部は江戸初期に建設された港町に由来。三内丸山遺跡や青森ねぶた祭が知られる。

1 青森の町が開かれたのは?

ア 鎌倉時代
イ 室町時代
ウ 江戸時代
エ 明治時代

2 青森市のB級グルメは?

ア 味噌カレー牛乳ラーメン
イ 醤油カレー豆腐ラーメン
ウ 味噌カレー豆腐ラーメン
エ 醤油カレー牛乳ラーメン

答えは以下反転。
1 ウ(津軽半島から夏泊半島に至る陸奥湾岸は外が浜と呼ばれていた。開港以前、現在の市中心部に相当する地域は善知鳥(うとう)村という外が浜の一漁村であった。江戸時代初めに弘前藩2代藩主津軽信枚は家臣の森山信実(弥七郎)を開港奉行に任じ、適地と判断された善知鳥村に港を開かせた。海岸付近にハイネズ(浜松・磯馴松(そなれまつ))が繁茂する高さ一丈(約3メートル)ほどの小丘があり、「青森」と呼ばれて漁船が帰るときの目標物になっていたことから、その名を採って青森村と命名された。土地と建築資材の無償提供、10年間の免税などの移住奨励策により、近江・越前などから商人が集まり町が形成され、さらに外が浜における商船の入港を青森に限定するなどの保護策により弘前藩最大の商港となり、城下弘前に次ぐ町へと成長した。)
2 ア(味噌ラーメンのスープにカレー粉と牛乳を入れたもので、具はチャーシュー、モヤシ、バター、ワカメとメンマを使用する。店によって味付けが異なる。札幌ラーメン横丁でラーメン店を経営していた佐藤清が、東北地方に札幌ラーメンを広めたいと1968年(昭和43年)に青森市に「味の札幌」を開店する。1970年代、松竹会館の映画館に支店を出した味の札幌において、ラーメンにケチャップやマヨネーズ、コーラなどさまざまなものを入れて食する遊びが中高生の間で流行した。このとき、「味噌ラーメンにカレーとミルクを入れて食べると何故か美味い」といううわさが流れ始め、ご当地ラーメンの模索をしていた店主は、客側の要望によって1978年(昭和53年)、正式なメニューとして「味噌カレー牛乳ラーメン」を発売した[3]。 その店主は亡くなったが、店主の弟子達が味噌カレー牛乳ラーメンを受け継ぎ、青森市内で弟子達がそれぞれ経営している店舗(2012年現在は5店舗[4])で味噌カレー牛乳ラーメンを提供している。)






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